日本

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イベントを通して、日本政府とIPPFの強固なパートナーシップへの理解を求めると同時に、セクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)へのアクセスが普遍的に保障されることの大切さを伝えました。
資料の種類
出版物
国際家族計画連盟(International Planned Parenthood Federation:IPPF)は国際赤十字・赤新月社連盟に次ぐ世界的な国際NGO。ジェンダー平等はもちろん、すべての人々がいかなる差別も受けずに、自分の人生を切り拓くことできる世界の実現を目指します。 世界のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツの課題と、それに対するIPPFの取り組み、そしてIPPFで働く魅力をご紹介します。
国際家族計画連盟(IPPF)は、国連人口基金(UNFPA)と、IPPF東京連絡事務所であるジョイセフ(JOICFP)とともに、2017年12月15日、「UHCフォーラム2017」公式サイドイベント「UHCとユニバーサル・リプロダクティブ・ヘルス・カバレッジ~女性・若者が直面する課題に挑む~」を東京都内で開きました。
ユニバーサル・ヘルス・カバレッジに関する東京宣言では、4,000万件のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルスサービスの提供、50万件の意図しない妊娠の予防などの数値目標を掲げ、日本政府のコミットメントが明言されました。
2016年12月7日発行に発行された外務省のODAメールマガジン第339号に、国際家族計画連盟(IPPF)本部 谷口 百合 チーフ資金調達アドバイザー(東南アジア)の活動が紹介されました。
日本のファーストレディである安倍昭恵夫人とIPPFのテウォドロスメレッセ事務局長が、ニューヨークで開催中の国連総会への出席の機会に面談し、女性の健康と権利を強化するために闘い続ける必要があるという点で意見が一致しました。
2015年11月19日、テウォドロス・メレッセ国際家族計画連盟(IPPF)事務局長は19日、黄川田仁志外務大臣政務官を外務省に表敬訪問し、リプロダクティブ・ヘルスや人道危機について意見交換をしました。
際家族計画連盟(IPPF)職員、サクンタラ・マパはインド南部、バンガロールのプロジェクト地を2014年11月に訪れました。ここでは「IPPF日本HIV/リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)」の支援を受け、IPPFインド(FPAI)がプログラムを実施しています。
2014年11月2日、第55回日本熱帯医学会大会/第29回日本国際保健医療学会学術大会において、ジョイセフ主催でランチョンセミナーを行いました。ここでルシアン・クアクウIPPFアフリカ地域事務局長はIPPFの活動概要や日本とのつながり、特にODAやIPPF日本HIV・リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)助成プロジェクトによる成果について、自身がコートジボワールでJTFプロジェクトマネージャーを務めた経験を含め、紹介しました。
2014年3月8日の国際女性デーに際し、テウォドロス・メレッセ IPPF事務局長からのメッセージをお送りします。
Region
東・東南アジア・大洋州地域事務局
イベントを通して、日本政府とIPPFの強固なパートナーシップへの理解を求めると同時に、セクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)へのアクセスが普遍的に保障されることの大切さを伝えました。
資料の種類
出版物
国際家族計画連盟(International Planned Parenthood Federation:IPPF)は国際赤十字・赤新月社連盟に次ぐ世界的な国際NGO。ジェンダー平等はもちろん、すべての人々がいかなる差別も受けずに、自分の人生を切り拓くことできる世界の実現を目指します。 世界のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツの課題と、それに対するIPPFの取り組み、そしてIPPFで働く魅力をご紹介します。
国際家族計画連盟(IPPF)は、国連人口基金(UNFPA)と、IPPF東京連絡事務所であるジョイセフ(JOICFP)とともに、2017年12月15日、「UHCフォーラム2017」公式サイドイベント「UHCとユニバーサル・リプロダクティブ・ヘルス・カバレッジ~女性・若者が直面する課題に挑む~」を東京都内で開きました。
ユニバーサル・ヘルス・カバレッジに関する東京宣言では、4,000万件のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルスサービスの提供、50万件の意図しない妊娠の予防などの数値目標を掲げ、日本政府のコミットメントが明言されました。
2016年12月7日発行に発行された外務省のODAメールマガジン第339号に、国際家族計画連盟(IPPF)本部 谷口 百合 チーフ資金調達アドバイザー(東南アジア)の活動が紹介されました。
日本のファーストレディである安倍昭恵夫人とIPPFのテウォドロスメレッセ事務局長が、ニューヨークで開催中の国連総会への出席の機会に面談し、女性の健康と権利を強化するために闘い続ける必要があるという点で意見が一致しました。
2015年11月19日、テウォドロス・メレッセ国際家族計画連盟(IPPF)事務局長は19日、黄川田仁志外務大臣政務官を外務省に表敬訪問し、リプロダクティブ・ヘルスや人道危機について意見交換をしました。
際家族計画連盟(IPPF)職員、サクンタラ・マパはインド南部、バンガロールのプロジェクト地を2014年11月に訪れました。ここでは「IPPF日本HIV/リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)」の支援を受け、IPPFインド(FPAI)がプログラムを実施しています。
2014年11月2日、第55回日本熱帯医学会大会/第29回日本国際保健医療学会学術大会において、ジョイセフ主催でランチョンセミナーを行いました。ここでルシアン・クアクウIPPFアフリカ地域事務局長はIPPFの活動概要や日本とのつながり、特にODAやIPPF日本HIV・リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)助成プロジェクトによる成果について、自身がコートジボワールでJTFプロジェクトマネージャーを務めた経験を含め、紹介しました。
2014年3月8日の国際女性デーに際し、テウォドロス・メレッセ IPPF事務局長からのメッセージをお送りします。