出版物・資料

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資料の種類
出版物
この文書は、グットマッハー・ランセット コミッションが2018年5月に発表した報告書に基づいて、人権の観点からエビデンスに基づいた、包括的なセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(性と生殖の健康と権利:SRHR)の新しい定義と、推奨される必須SRHR関連事業の包括的なパッケージについて、1ページにまとめました。
Resource type
スライドショー
IPPF加盟協会、IPPFモザンビーク(AMODEFA)が国内で提供するヘルスサービスは、多くの人々の命に関わっています。しかし米国政府によるグローバル・ギャグ・ルールの実施で、多くのヘルスサービスの存続が危ぶまれています。グローバル・ギャグ・ルール(メキシコシティ政策とも)は、中絶のカウンセリングと手術に関連した活動を行う団体が実施するすべての保健プログラムに対し、米国政府の援助金をすべて停止するという政策です。
資料の種類
出版物
この報告書はIPPFが企画し、IPPF 日本HIV/リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)の出資により制作されました。エビデンスや事例に基づき、セクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス/ライツへのユニバーサル・アクセスを実現するための課題やメリットについて論じています。
資料の種類
出版物
IPPF VISION2020 ジェンダーレポート ジェンダーの平等と女性のエンパワーメントを目指して 女性のエンパワーメントやジェンダーの平等には、セクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)の実現が不可欠です。女性が健康で、自分の健康や幸福、性に関する選択ができる社会でなければ、少女や女性が、妊娠・出産で命を落とす危険や、暴力に脅えることなく、教育を受けたり、活躍したりすることが望めないからです。この冊子では、女性が社会、経済、政治の場面で活躍するために必要な SRHRの実現について考えます。
資料の種類
ビデオ
米国が再導入を予定するグローバル・ギャグ・ルールによって、世界中で発生する健康への損失を試算しました。再導入により、特に貧困や周縁化されたコミュニティの女性が大きな影響を受けます。
資料の種類
ビデオ
12月1日の世界エイズデーにあわせて、IPPFはDurexの協力を得て、リスクの高い性行為に対する啓発キャンペーン動画を公開しました。
資料の種類
出版物
国際家族計画連盟(IPPF) 2015年の主要実績です。 このページからダウンロードしていただけます。
資料の種類
出版物
国際家族計画連盟(IPPF) 2013年の主要実績です。 このページからダウンロードしていただけます。
資料の種類
出版物
サービス提供活動の成果 2012年
資料の種類
出版物
第5回国際アフリカ開発会議(TICADV、2013年6月に横浜で開催)で、ウガンダにおける日本信託基金プロジェクト概要を紹介しました。