出版物・資料

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出版物
2019年11月30日から12月1日まで、インドのニューデリーで国際家族計画連盟(IPPF)の総会が行われました。根本的に連盟を改革するという委員会の提案に、加盟協会(MA)圧倒的な支持を示し、歴史に残る決断がなされました。
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出版物
この文書は、グットマッハー・ランセット コミッションが2018年5月に発表した報告書に基づいて、人権の観点からエビデンスに基づいた、包括的なセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(性と生殖の健康と権利:SRHR)の新しい定義と、推奨される必須SRHR関連事業の包括的なパッケージについて、1ページにまとめました。
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出版物
活動一覧は、国際家族計画連盟(IPPF)の一年の業績データをポケットサイズにまとめています。活動一覧はアラビア語、中国語、フランス語、日本語、ポルトガル語、スペイン語の6カ国語で読むことができます。
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出版物
国際家族計画連盟(International Planned Parenthood Federation:IPPF)は国際赤十字・赤新月社連盟に次ぐ世界的な国際NGO。ジェンダー平等はもちろん、すべての人々がいかなる差別も受けずに、自分の人生を切り拓くことできる世界の実現を目指します。 世界のセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツの課題と、それに対するIPPFの取り組み、そしてIPPFで働く魅力をご紹介します。
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グローバル・ギャグ・ルールは、米国の方針に同意しない機関や団体に援助を提供しないという政策です。中絶と中絶に関連したサービスの提供をターゲットにしています。
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IPPF加盟協会、IPPFモザンビーク(AMODEFA)が国内で提供するヘルスサービスは、多くの人々の命に関わっています。しかし米国政府によるグローバル・ギャグ・ルールの実施で、多くのヘルスサービスの存続が危ぶまれています。グローバル・ギャグ・ルール(メキシコシティ政策とも)は、中絶のカウンセリングと手術に関連した活動を行う団体が実施するすべての保健プログラムに対し、米国政府の援助金をすべて停止するという政策です。
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この報告書はIPPFが企画し、IPPF 日本HIV/リプロダクティブ・ヘルス信託基金(JTF)の出資により制作されました。エビデンスや事例に基づき、セクシュアル/リプロダクティブ・ヘルス/ライツへのユニバーサル・アクセスを実現するための課題やメリットについて論じています。
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カンボジアの衣料品工場で働いている人は70万人余りですが、その多くは地方から出稼ぎに来た、学歴の低い女性たちです。IPPFカンボジア(RHAC)のスレン医師によると、女性労働者の多くは自分の命にかかわるような保健の知識がなく、医療機関への不信が強く、医療ケアをどこで受けてよいかも知りません。 RHACが衣料品工場への保健アウトリーチプログラムを始めたのは1998年でした。現在、合計で13万429人の労働者が働く、82カ所の工場でプログラムを実施しています。参加者のうち、2万8,000人はRHACのスタッフがリードするグループディスカッションに参加したことがあります。冒頭の場面にあるようなヘルスデーイベントに参加したことがある労働者は、6万7,000人以上になります。
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2016年のIPPFの成果をご覧ください。
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グローバル・ギャグ・ルールは米国国際開発庁(USAID)の援助を受ける国際組織が、中絶と中絶のカウンセリングを保健サービスとして提供するだけでなく、妊娠した女性の選択肢として中絶を提案することも、中絶を家族計画とセクシュアル/リプロダクティブヘルスケアの一部とすることも差し止める政策です。中絶を希望する女性と少女を医療機関に照会することもできません。