ニュース

For media enquiries 

Telephone:
+44 (0)20 7939 8227
Twitter: @ippf
Email: [email protected]

Displaying 1 - 10 of 41

グローバルヘルス50/50は、保健医療政策の分野で活動する201の機関と組織について、ジェンダー関連の政策と実践を評価します。2021年のグローバルヘルス50/50レポートで国際家族計画連盟(IPPF)が非常に高い得点を獲得しました。
アンゴラで同性愛が非犯罪化されたことを、国際家族計画連盟(IPPF)は歓迎します。IPPFは今回、歴史的な法律の改正を成し遂げた活動家たち、アドボカシー関係者の皆さん、そして団体と組織に対し、心からの祝意を表します。
国際家族計画連盟(IPPF)は、バイデン大統領がメキシコシティ政策と呼ばれるグローバル・ギャグ・ルール(GGR)を撤回するという公約を守ってくれたことを歓迎します。
国際家族計画連盟(IPPF)は、2021年1月1日から韓国で人工妊娠中絶が非犯罪化されたことを歓迎します。中絶を受けたい人は今後、法的に禁止されることなく、中絶ケアを受けられます。
アルゼンチン上院は合法で安全な人工妊娠中絶を無料で提供する法案を可決しました。この歴史的な決断を国際家族計画連盟(IPPF)は歓迎します。これにより、すべての女性と思春期の少女は、妊娠14週まで中絶を受けられるようになります。
セクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツ(SRHR)が、世界的にどれほど破壊されたかは計り知れません。バイデン氏が大統領となった後も、ダメージから回復するためにどれほどのグローバルな尽力と連携が必要となります。
米国が世界保健機関(WHO)の脱退を表明したことにより、世界中の人々の健康が脅かされています。
5月6日、59か国が賛同する「COVID-19危機下においてセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス/ライツを擁護しジェンダーに基づいた対策の促進を求める」共同プレス声明が発表されました。日本政府も賛同国に加わっています。
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)により、各国の保健システムが危機的な状況を迎えています。途上国においては特にセクシュアル・リプロダクティブ・ヘルス(SRH)サービスへの影響が日を追うごとに深刻になっています。 会議ツールZOOMを使い、英国、ロンドンと、マレーシア、クアラルンプールで勤務する国際家族計画連盟(IPPF)の日本人スタッフにお話を伺います。主にアジアを中心とした各国の状況と国際機関の対応について話していただきます。ぜひご参加ください。
国際家族計画連盟(IPPF)事務局長、アルバロ・ベルメホから、COVID-19流行に際し連盟の皆様へ支援と連帯のメッセージをお送りします。